定年後の生きがい発見&実現専門 コーチング 利用者の声

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(60代 男性 ITインフラサービス)
コーチングについての理解が深まりました。
ありがとうございます。

(60代 男性)
やりたいことを書きだし、実現方法について、
自分の中にある答えをみつけることができました。

 

(60代 男性 情報通信・情報処理)
コーチングを通して、自分自身の振り返りを行い、
モヤモヤしているやりたいことの整理ができた気がします。

今後、ゴールを決めていくための、一歩になりました。
新たなグリーンフィールドを見つけ、それに向けて生き生きと進まれている姿を拝啓しました。自分自身もそうなりたいと思いました。

(60代 男性 情報システム)
以前、組織活性化のために
コーチングを実践したことが、自分自身の積極性に大いに関与していたことを改めて気づいた。

(50代 女性 会社員)
コーチングのお仕事を知りませんでしたが、
クライアントさんに対して気付きに導く知的なお仕事だと思いました。
一生涯のお仕事に出逢われて素敵です。

(50代 男性 情報通信サービス)
自分にしか答えがないこと、行動しないと始まらないことを理解はしてはいましたが、再確認できました。
また、一歩進むためのヒントをいただけて、自分の考えているのが何か、を追求できそうだと感じました。
ただ、その行動を促す、自身の思いの大きさを感じようともがきつつも、まだ日々に流されている自分を感じています。
とにかく一歩進めようと、このアンケートを書くことで、自分を鼓舞できました。
でも、プレッシャーとも戦っています。
私のように、
何か違うと思いながらも、日々の仕事や生活にかまけて流されてきた人がいるなら、別の一歩が踏み出せるような力になってあげて下さい。

(50代 女性 IT)
自問自答しながら最初に思っていたなりたい姿と
本当になりたい姿が違う事を知ることができました。
なりたい姿が明確になるとアクションしやすいのではないかと感じました。

知り合いにコーチングを頼むということはやりにくいのかなぁと思っていましたけど、そんな事ないのですね。内容にもよるでしょうけど。
早速本日「物を捨てる方法」を調査してみます。

 

(30代 男性 マネジメントコンサル業)
コーチングを受けたのは初めてでしたが、自分の課題について深く考えることが出来たと思います。

自分で考えて出したアクションプランなので、指示されたアクションよりも、実行への納得感と責任感を持てています。
年齢や立場が上の人へのコーチングをする場合に気をつけることなどあれば聞きたいです。また、下の場合、同世代の場合の工夫などもあれば聞きたいです。
対面でお会いできるのを楽しみにしています。

 

(60代 男性 IT)
やりたいことを書きだし、実現方法について、
自分の中にある答えをみつけたい。

 

(60代 男性 ITサービス)
他人から悪く見られたくない、何事も面倒臭い、やりたいことが分からない、ダメ元と思っても取り組んでこなかった、そんな生き方だがそんなに後悔してない、自分。
夢やビジョンがある方がベターだと理解していますが、周囲に迷惑を掛けずに自分と向き合って生きていければそれで十分とも思います。

動機の薄弱な私が、コーチングを受けて、一歩踏み出すようになるものなのか、まだ半信半疑です。
今日はありがとうございました。やはり、色んな気付きがありました。
飲み屋の会話では、すぐに忘れる内容も、今日はメモに残したので反芻できましたし、このアンケートも有効です。
取り組む前に止めたこと、ワクワク感が持てること、自分をさらけ出すことの功罪、について徒然なるままに書き出してみます。

 

(50代 女性 SI)
コーチングにより、
漠然としたイメージを形にすることが出来る。
また、コーチのフィードバックにより、自分自身の考えを違った方向から掘り下げられることを実感しました。
コーチは「なりたい自分になるためのサポーター」と言うのがしっくり来ました。
会社にいる間はどうしても仕事中心に物事が動いて行くので、4月の人事が決まってからこれからの計画を立てたいと思います。
それまでに、自分の思い、やりたいこと、目指す姿を整理します。
先ずはその
きっかけを頂きありがとうございました。

 

(40代 男性 IT)
自分でも気づいていなかった無意識の意識に気付かされた感覚を持ちました。
草場さんとお話する中で、
言語化や、絵のようなイメージを持つことができて、これから自分はこういったことに意識を持てば良いのだ、という発見があったことがとても刺激的でした(脳の中にある風船の話)。
何か気力が出ない時も、周りのせいにするのではなくてそうさせる小人」が自分の中にいるという客観的な視点を持つ方法は今後もことある毎に活用できそうです。
草場さんが意欲的に前に進まれている姿は、とても刺激的で自分も頑張らなければと、素直に思うことができます。    

 

(40代 男性 SE)
日ごろ考えていなかったことを考えることができました。
これはコーチングの「答えはその人の中にある」ということだと思います。
草場さんの質問により、当初考えていたことと、
異なる答えが自分の中にあるということが実感できました。

 

(50代 男性 ソフトウェア開発)
・自分の
目標イメージを動物の形で捉えられたことは大きな一歩だった。
 大きな力強い熊のイメージを忘れないようにしたい。
・一方で、
自分のやりたいことが見つかっていないことも改めて気付かされた。
 自分の思考が会社に依存している部分が大きいことが原因だと思う。
自分の中の小人を意識して、しっかり自分自身と対話してみたい。
・周りの人の評価が気になる点について、評価が悪かったときの結果を書き出すアドバイスを受けた。
 どうも、私は評価そのものではなく、評価を受けた後の自分の感情が制御できなくなるのが怖いのだろうと思う
・日課にしている日記に、できるだけポジティブなことを書くアドバイスを受けたので実践してみたい。
・自分との対話も必要だが
行動することも大事なことも再認識した。
・今回のセッションは通常よりは短く、ほとんど自分の準備ができていない中であったが、
多くの気付きがあり、自分を捉え直すきっかけになったと思う。
・セッション後も、自分の目標について継続して考えてみたい。

 

(30代 女性 経営企画)
一人で向き合うより、問題の核に早くアプローチできることを実感しました。
問題の核心には、あまり近づきたくないものです。
自分ではどうしても
遠回りな問いを、まっすぐ立ててもらえることは有難いことだと思いました。
コーチングのシェア会などあれば、他の方の気づきなども聞いてみたいです。

 

(30代 男性 小売)
河合隼雄のコンステレーションという概念を思い出した。

自身に対する物語・小説を書き上げるプロセスだと感じた。​

(女性 30代 IT(Webディレクター)/子育てインストラクター)
自分の中にいる小人の最も厄介なものに気が付き、そことの向き合いをポジティブに考えられることができるようになりました!
あれから、時間管理としてまずは紙に書き出しをし、細かくスケジュールを立ててみて、更に携帯のリマインダーで時間管理をするようにしてみました。

翌日の今日、早速効果が出ており、やることと時間が可視化されて明確になったとことで、家事育児にメリハリが付き、早く終わらせれるとフリータイムが多くなることが明確化されやる気が出てきました!ありがとございます〜
そして、ご褒美ですが、なんと、その時間そのものがご褒美だと気が付き
管理する→時間ができる→やりたいことができる→気持ちが盛り上がりうれしい→自己肯定感が上がり笑顔が増える→最高のご褒美
となりました!
こんな気持ちに気づいたのは初めてです!
早速今日から「時間を守れる楽しいお母さん」の一歩が踏み出せたなと言う実感があります!誰にでもできやすいものに落とし込んでいきたいです。
小人の向き合い方や小人との関わりをもっと聞いてみたいな〜と思いました!  

コーチングセッションほんとうにありがとうございました。
頭の中が整理され、更に背中を押していただけたこと感謝します。
くすぶっていた時間や気持ちがしっかり動き出しました。
コーチングの重要さを改めて感じることができました!
日進月歩ではありますが、この日を振り返り、休みたい小人と仲良くしていきたいと思います!

(男性 60代 生命保険)
コーチングを受けてみると、
自分では考えていろいろ動いているつもりでしたが、深く考えてない自分に気づきました。それで良いのかもと思いながら、色々と質問されると答えに詰まるシーンもあり、考えが不十分なんだなと気づかされた。
まだ迷いもある中で、どう答えるのか戸惑いもありました。これはこれで良しという感じで、一歩進めたような…

(男性 40代 コンサルティング)
将来像についてこれまであまり考えていなかったこともあり、今後もっと真剣に向き合わなければと痛感しました。
ありたい姿を描き、それに向かう道筋を考える際にはコーチングの考え方は有用と思いました。
自分自身を見つめ語ることに対して恥ずかしさもありましたが、良い経験になりました。

(男性 50代 IT関連)
意外と自分の目標がしっかりしている事を再認識できた。一方でそれに対して足らない事、その不足をどう補っていくかの考えが出来てなかった。

自分の目標に向けて、コーチング能力も必要。今後も色々教えて欲しい。

​ワクワクセカンドライフ発見ワークショップ 利用者の声

(50代 電気機器)
・自分の気づかない考えなど多くを吸収できた。
・将来についてはある程度自分で枠を決めて進まないと流されることがわかった。
・自分がどのへんの立ち位置にいるかを認識することが出来た。
・ややもすると、今持っている仕事、趣味に流されて、今後の自分を考えるための時間が取れていないのが課題として感じた。
・今回、決めたアクションアイテムと並行して先々のありたい姿とそこに向けての進め方についても考え、実践したい。


(50代 情報・通信)
・一緒に参加したクライアントのテーマは、個別ですが、セッションを通じて、共通点に気付き、今後の取り組みテーマも発見でき、行動計画が明確になった。
・今、熱中しているゴルフの趣味がなくなったらどうしますか? という質問は、あるのもがなくなったらどうしようかという点となぜ、今、それにハマっているのか?また、ハマっている自分の存在価値について、考える切っ掛けとなってよかったです。
・自分としては、成長実感と達成感が大切にしている価値観と気付かされた。
・なかなかうまく行かない難しいことにチャレンジするという点について振り返りができてよかった。
・後世に何をどう伝えるか?については、引き続きの課題として、検討をして行きたい。
・普段、何気なく生活している人にとっても、自分を振り返る時間を持てるのは、本当に貴重であると感じました。
・自分の価値観や原点に対して、定期的に考えると今後にとって、良いと思います。
・質問されたことや回答など、記録に残してくれるのは本当の良いですね。

・もやもやした気持ちがすっきりしました。

・あらたな視座が得られたと思います。

・テーマについて大人が目的をもって集まって話し合う機会というのはいいものだと思いました。4時間が早かったです。

・自分のこともそうですが、他の人のことに傾聴することで、自身へのフイードバックも得られました。

・収入はあとからついてくるという考え方を取りたいと思います。

・自分で考えていた課題が本当の課題ではないことに気づきました。また、自分自身の課題を、定年や家庭の問題にすり替えていたことに気づきました。課題が明確になったことで、課題に対してアプローチしたいと考えます。

・人生の先輩からの経験なども共有できてよかった。

・回答を得るのではなく、回答を得るために行動することが重要。

・自分が「思い」に依存しすぎていて、客観性がさらに必要と感じました。

・実行する期限を問われ、やるべきことが決まったら、実行することが重要と気づきました。

・自分だけでは決して考えない問いや解決策が得られた。

・自分が迷っていることが、他の方の視点で明確に分かった。

・70歳以降の生活と70歳までの仕事を結びつけることができた。

・皆さん今後のキャリアやライフスタイルを意識したキャリア形成スキル向上、人脈作りをされていて、必要性をより感じることができました。

・定年後の姿を描くのは今からでも遅くないと思った。その一方で人生の年代ごとの目標設定は必要だと改めて感じた。

・自分の思っている事を人に聞いてもらえる事、受け入れてもらえる事で勇気がもらえました。

・将来に向けて、具体的に活動が出来そうな気がします。ありがとうございました。

・また期間を開けて同じように質問に答えるという形で思考を整理する機会をいただきたいです。

・定年後に向けた課題が1つ明確になりましたので今後具体的にアクションしていきます。

・自分で次にやってみる事ができました。

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​定年後の生きがい発見セッション後の感想
50代男性 使命みたいなものが鮮明に目の前に突きつけられた 

これが本当にしたかったこと


企業の幹部ですが、数年先に迎えるの定年後の活動をどうしようか漠然と考えていました。できれば、60歳でリタイアして好きなことをしたい、それで飯が食えればいいという思いがありました。
でも具体的に何したいのか明確になっていませんでした、当然、いまできる準備もまったくしていない・・
心の奥にどんよりとした不安や焦りを感じていました。そんなときに友人の紹介で チェンジングフォワード を知り、体験しました。まずビックリしたのは、漠然としていた自分が本当にやりたいこと、大げさにいうと、使命みたいなものが鮮明に目の前に突きつけられたこと、
「そう、自分は、これが本当にしたかったんだ!」

すべては、自分次第


そこからは、とても早く思考と行動が回転していきました。チェンジングフォワードコーチによるセッションは、実現したいこと、現状、停滞していること、推進させるもの、アクションなどについて話し合いました。それがすべてテキスト化されるので、そのまま行動計画にもなりました。セッションとセッションの間には、アプリを使ってコーチングをしてもらいました、電車通勤なのでスマホでコーチングができたのも便利でいいなと思いました。今は、定年後のやりたいことが明確になり、準備を確実に具体的に進めてます。まだ迷うことがあると思いますが、その時は、チェンジングフォワードをまた利用しようと思います。
いいことばかり書いてしまったので、本音では、チェンジングフォワードセッション中に厳しい質問などもあり、コーチに対して、悔しい気持ちもありました、ただ時間経過とともに自分ごとと捉えることができました。結局は、すべては、自分次第と思いました。

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​定年後の生きがい発見セッション後の感想
50代女性 会社や友人、家族以外で助けてもらえる機会を体験して欲しい

最初は半信半疑

チェンジングフォワードとの出会いは、知り合いに「悩んでいることない?」と問いかけられたことがきっかけでした。その頃私は、新しい部署に異動し、慣れない仕事についていけず、自分にすっかり自信を無くしていました。何とかしたい一心で「相談したい。」と言ったものの、システムを聞いて初対面の人に自分の悩みや課題を打ち明けるのに抵抗はないだろうか…大丈夫?と最初は半信半疑でした。でも今のままでも何も変わらないのでまずはやってみようと申込みました。第1回目は不安でしたが、コーチの皆さんは暖かく丁寧に説明してくださるので全く不安はありませんでした。またネット上での会話になるため、顔が見えないのが返って話しやすくリラックスして意見を言うことができたと思います。

少しづつ自信を取り戻していく感覚


自分の課題に対して、コーチのみなさんが解決に向け一緒に考えてくれたり、私の考えを認めてくれることで、課題解決だけでなく、自然と私の中で少しづつ自信を取り戻していく感覚を覚えました。
自分の問題は自分で解決する。と当たり前のように思っていましたが、会社や友人、家族以外で助けてもらえるこの機会は是非多くの方に体験してほしいと思います。

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​定年後の生きがい発見セッション後の感想
50代男性 自分で決めたことを実践することで一歩踏み出せた

「青い鳥」を探し続けていた

59歳の会社員です。
今まで、転職もせず、同じ会社で毎日、まじめに働いていました。

50歳になり、職場環境が変化したころから、今後の自分や、第二の人生を意識するようになりました。
しかし、そんなことを意識をしながらも、自分は、一歩踏み出す勇気がなく、自分のやりたいことはやがて見つかると根拠の無い「青い鳥」を探し続けていました。
そして、気が付けば、定年退職まで、後2.5年となっていました。

ポストイットで埋め尽くされたA1用紙

そんな時、知人の紹介で出会ったのが チェンジングフォワードです。

第1回が終わり、「何が問題なのか?」の今の自分の課題の把握特定と、「具体的にどうするのか?」の解決策の具体化を行うことができました。
2名のチェンジングフォワードコーチの方と、チェンジングフォワードのフレームワークが書かれた A1用紙と、ポストイットで格闘すること 1時間 で得られた成果です。
1時間の時間で作られた、ポストイットで埋め尽くされたA1用紙は、達成感があり、今でも機会がある毎に読み返しています。
複数のコーチとの多角的なやり取りも大変新鮮で、普段使っていない脳が刺激されました。

自然と自分を出すことが出来た

第1回で出た「何が問題なのか?」は以下です。
・定年後の自分のあり方が、ひまひとつ明確ではない。
・一歩踏み出す勇気がない
・心から熱中できることが見つかっていない
・70歳まで社会の役に立ちたい
・自分がやりたいことが見つかっていない
・会社を辞めることがバンジージャンプだと思っている
・企業の看板がなくなることを恐れている
・今の会社、職場では、自己の成長ができない              
・次の世代を担う人の為に、社会に貢献したい
・60歳の時の選択肢として、再雇用以外の選択肢を考えている

チェンジングフォワードを通じて、自分が意識している点、意識していなく気が付かなかった課題などが洗い出されました。
開始時点は、やはり緊張感を持った中での チェンジングフォワードコーチ の方とのやり取りでした。
しかし、チェンジングフォワードコーチ の自分の意識していない部分を引き出す質問に、答えていく内になごみ、自然と自分を出すことが出来ました。

それから、第2回、第3回は、オンライン会議で、第1回の結果をさらに肉付けして行きました。

自分が考え、自分が実践

最初は、チェンジングフォワード への期待は、チェンジングフォワードコーチが、自分の背中を押して押してくれるものと考えていました。
しかし、それは誤りでした。
チェンジングフォワード は、自分が主役であり、自らが悩み、考え、自分で行動を決め、実践するものでした。

チェンジングフォワード 全3回を受け、「明日、死んでも今日を後悔しない人生を歩むこと」に気付き、自分が考え、自分が実践したことは以下です。
・こくちーずを立ち上げ小さな会議を開催する。
 小さな会議を通じて、同じ悩みを持つ方と向き合う機会が得られた。
・同じ悩みを持たれている方に集まっていただくセミナーを開催する。
 セミナーで、自分自身の課題もお話をさせていただき、参加者同士のグループディスカッションを通じて、自分とセミナー参加者と課題を共有することが出来、自分自身も新しい気付きが得られました。

生涯に渡っての信頼できるパートナー

これらの実践は、自分にとって、ほんの小さな小さな一歩です。
しかし、もやもやのままであった自分、「青い鳥」を探し続けていた自分、思考停止に陥っていた自分を、自分がこの チェンジングフォワードを受け、自分で決めたことを実践することで一歩踏み出せたことは、今までの自分の人生の中で、味わったことのない経験でした。

そして、自分は、60歳の定年退職を待たずに、59歳で会社を辞める決心をし、違う世界で知らない自分と出会うため、さらに一歩を踏み出そうと考えております。
違う世界で悩んだ時は、また、チェンジングフォワード でお世話になります。
その意味で、チェンジングフォワード は、自分にとって、生涯に渡っての信頼できるパートナーと言えます。

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​定年後の生きがい発見セッション後の感想
40代男性 濃い霧が晴れ、地図と羅針盤が見えるようになった

今後の社会人人生を考えていた矢先の出会い

チェンジングフォワードは管理職を対象にしたもので私のような一端のエンジニアには関係のないものだと思っていましたが、40歳を迎え今後の社会人人生を考えていた矢先、チェンジングフォワードコーチの一人から"参加できるよ"と言っていただき、早速申し込みました。その後の主な流れはこうです。
第一回は私の悩みが何なのか傾聴していただいた事で、私の課題が整理されました。
第二回は自分の強みと弱みを洗い出し、どこに特徴や魅力があるのかを確認する事ができました。
第三回で私自身の10年後の目標が不明確である事が問題の本質である事が、次に行なうべき事と共に明確になりました。

 

灯りを照らし追い風となり前進

ここからもう少し詳しく。私は今まで車に乗る人を幸せにする事を目指した事業で様々な発明や要素技術の開発をしてきましたが、今後はもっと人に直接向き合う事業領域で活躍したいと考えていたのです。それは則ち転職活動をするという事なのですが、いくら家族の賛成があるとは言え大きな船から夜に小舟で一人で乗り出すような心細い状況でした。それに対して、チェンジングフォワードコーチ達が灯りを照らし追い風となってくださったおかげで心強く前進する事ができました。チェンジングフォワードコーチ達の存在は"家族に一番近い仲間"でした。
チェンジングフォワードに出会うまでの間、長きにわたり一人で悩みを抱え込んでいた私はまるで蟹のように硬い殻で覆われていたのですが、第三回が終わったときには体の何処かが光っている蛙のように柔軟性のある生き物に変わっていました。
チェンジングフォワードを体験できたことで自分を見直す事ができ、船上にまでたちこめていた濃い霧が晴れ、地図と羅針盤が見えるようになったように感じています。
今の時代、私と同じように悩みを一人で抱えて辛い思いをされている人が必ずいると思います。そんな貴方はチェンジングフォワードに相談する事をお勧めします。